~夜のエクステリアを照らす~ 照明の種類

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こんにちは!出村です。

だんだん、寒くなってきましたね。それにつれて、暗くなるのも早くなってきました。

そこで、今回は照明の種類ことやその照明をどのシーン合わせるかなど書いていきます(^^)/


コンパクトで明るいスポットライト

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スポットライト

門袖からアウトドアリビングまで、壁や柱に取り付けて遠くまで光を飛ばすことのできる照明です。また、最近では、
照明にスパイクがついていて、土に刺して下から照明を当てれるものもあります。

スポットライトですので、一部をと~おくまで光を飛ばせるイメージです!

樹木の下にスパイク型のスポットライトをいれ、樹に光を当てるとオシャレです。
また、上の写真のようにいくつかスポットライトを設置して壁を照らし、壁の素材感を楽しむこともできます♪
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ムラのないない光が特徴のバーライト

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バーライト  

途切れないムラのない光が特徴です。横に広く照らすことが出来ますが、優しい光なので遠くまで光をとばすことは
出来ません。

こちらは門袖など壁を照らすのに最適です♪
門袖を優しくテラスことができ、夜も高級感のある門袖にしてくれます。

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目線を誘導しながら安全を確保することが出来る ポールライト

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ポールライト

光は、弱いですが、 いくつか入れることによってアイポイントになります♪

住宅のアプローチに入れてあることが多いです。
スリムでスタイリッシュまた、点在させることで目線を誘導させ安全を確保することが出来ます。



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壁付け照明 ウォールライト

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ウォールライト

ふわっと可愛い光を放つのでアクセントになります。

どんな壁にも合わせることが出来ます。
門袖の表札を照らしたり、壁にいくつかつけて個性を演出することが出来ます。
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光の道標 フットライト

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フットライト

足元を照らすため、下に光がふわっと広がるような照明です。

アプローチなど帰ってくる人の足元を照らすのに活用されています。
足元だけを照らしてくれるので、ナチュラルに優しく照らしてくれそうです、。
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どうでしたか?

お家のエクステリアに照明をプラスするだけで、昼間と違ったお家を楽しむことが
出来ます。
また、照明をつけることで安全性も確保され、安心してお家に帰ることが出来ますね(^^)/